2020-11-01(日)
全体公開
夕方のシャニマス配信に備えて、
正午前に車で昼飯を食べに行こうとした私。
最近長時間乗っていなかったからバッテリー上がっていた。
無事死亡。
んなわけで自転車でかつ屋に行き、カキフライ食べてきた。
帰宅後、寮の同期にお願いしてバッテリーを復活させた。
車に詳しい友人がいるとこういう時に助かりますね。
(なお、救援車を見つけるのに手こずって夕方までかかった模様)
電圧24Vの外車や、救援車として使えないハイブリット車はあったんだ…。
アーモンドアイがGI8勝を成し遂げ、私の懐に複勝の勝ち金が入った頃、
つまりシャニマスの配信が始まる午後4時頃、車復活。
さて…ある程度走行してバッテリー充電しないといけないわけだ…。
シャニマス見れないじゃないか…。
(シャニマスはアーカイブ見ることにしてドライブに出かけたのであった)
2020-10-31(土)
全体公開
今なら\3900でシャニマスのライブ配信見れるよ!
待ちに待ったシャニマスのライブ配信。
まず会場見てて思ったのが、広いなぁ…。
それもそのはず、幕張イベントホールでした。
観客の席にはペンライトが設置され、
コンピュータ制御でカラフルに点灯可能。
今回の配信のためにいくら予算使ったんですかね…(赤字レベルやろ)
そもそも幕張イベントホールという広い会場、もともと予約してた系??
内容は各ユニット2曲ずつ、
それぞれ終わるごとにコメントを貰う形式でした。
そして途中でお知らせを挟んで、後半戦はユニットをミックスして歌唱。
ついに越境の活動やね!
と、ここで寮の同期に呼び出され、視聴を断念。
焼き芋うめぇ。
(そして翌日も視聴を断念することになるとは…)
日曜の発表分も含めて大きな発表は、ソロ曲CDアルバムですね。
しかも収録がチーム横断で面白いことしてくれるじゃないか!
チーム名はそれぞれStella、Luna、Sol。
Stella:星、Luna:月、Sol:太陽ですね。
天体で並べるならstellaではなく、terra:地球にするだろうから、
空から私たちを照らしている物という並びで星、月、太陽にしたのかな?
どんな曲が収録されるのか、楽しみですね。
2020-10-29(木)
全体公開
ひぐらしのなく頃に鬼騙し編4話。
原作よりホラーが増していて怖かったわ。
カケラの世界はこれまで通り鬼隠しと罪滅しがミックスしている。
梨花が圭一を諭して、レナを疑わない世界に導くのは成功した。
これで惨劇は回避できるかなぁと思ったら、
レナはLV5発症中ということでレナが圭一の殺害を企て。
包丁で連続攻撃するシーン、マジで恐怖しかない。
時計で頭殴られてもすぐに攻撃を再開してくるところマジでホラー。
最終的には圭一は一命を取り留めるもレナは死亡。
梨花と沙都子も包丁で自殺又は他殺となった。
梨花がこの世界に絶望して自殺したとも考えられるが、
沙都子まで殺すとは考えにくい。
すると高野の命令が下ったと考えるべきか。
ラストのカットは圭一が首を引っ掻いて叫ぶシーン。
圭一は結局LV5となったのか?
レナを信じたのに殺されかけたのだから当然か…。
このシーンの看護師は高野ではなさそうだけど、
雛見沢症候群を知っている謎の人物は誰なのか?
(一応病院で暗殺をするトウキョウの人物、何編か忘れたけどいた気がする)
ところで、梨花が圭一と沙都子に対して病気って言っているが、
これは私の記憶の中では原作の鬼隠し、罪滅しには無いシーン。
沙都子が誰が病気ですか?!って言っているところとか、
背景知っている人からしたらなるほどねぇってなって面白い。
本作、リメイクっぽい新シリーズなんですが、
折角リメイクっぽくするなら、最後は圭一の叫びじゃなくて、
原作の、これを読んだあなた。どうか真相を暴いてください。
にして欲しかったな。って個人的に思う。
リメイクをしたいのか新作を作りたいのか中途半端。
2020-10-28(水)
全体公開
プロジェクトセカイの肝心のリズムゲームの話。
デレステとの比較も含めて話そうと思います。
(バンドリはやってないんで知らん)
譜面はゲームセンターにあるチュウニズムみたいな感じですね。
デレステで言えばグランドライブ。
落下するノーツの幅はそれぞれだが、
該当する部分を1か所適当にタップすれば良い。
デレステと違ってロング中にもノーツが存在する。
デレステではロング中、ノーツ間の軌跡から指が外れても問題ないが、
プロセカでは多くの場合でそれが許されない。
(何フレームか毎に判定点があるのか、一瞬出る分には大丈夫だったり)
それから、フリックについても、
タップ+フリックの操作が必要になる。
デレステのフリックはタップが必要ないので大きく違う。
(デレステは直前のノーツをタップして、指を離さずフリックに繋げられるが、
プロセカでこの入力をするとフリックが反応せずにコンボを落とす)
デレステのmasterとプロセカのexpertが同じ難易度帯だと思っているのだが、
ノーツ数はプロセカの方が圧倒的に多い印象。
しかも前述の通りフリックの小技も使えないので、画面をタップする回数が非常に多い。
なので同じプレー時間で考えると、
デレステに比べてプロセカはめっちゃ指が疲れる。
ところで、スタミナのシステムがバンドリと同じで、
スタミナっぽいものの消費無しで無限に演奏できるのはつおい。
その上、(バンドリではどうか知らんが)演奏止めたときにリトライボタンがあるの嬉しい。
フルコンに挑戦している時、ミスからすぐにやり直せるの助かる。
2020-10-27(火)
全体公開
メディアミックス展開で初音ミクを使って
プロジェクトセカイなるものが発表されたのが昨年。
同人作品を会社が搾取する展開は本当辞めてほしいと、
ボカロが衰退したのはそのせいだろとずっと思っている私は、
当然このメディアミックスにも興味は無いです。
1か月ほど前、ゲームが配信され、
ボカロ曲演奏できるということで一応DLしてみました。
制作はバンドリでお馴染みのCraft Egg。
ゲームシステムもバンドリにかなり近いですね。
配信楽曲はボカロ曲が多め。
一応オリジナル曲もあるけど、これらもボカロPが作っているらしい。
ボーカルもボカロが多めだけど、人が歌唱したのもある。
アスノヨゾラ哨戒班はIA曲だけど、
1st PLACEが協賛していないので使用できないのかな。
代わりに人が歌唱している。
SEGAも参戦しているので、MV面は強い。
10年近くDIVAシリーズで培った技術ですね。
ゲームシステムはバンドリの上位互換、ボカロPも混ぜての作品作りなど、
当初の私の想像に反して、商業的に成功しているかもしれない。