2021-01-20(水)
全体公開
冬アニメ、何見るかおおよそ決まった。
数を少なめにしようとしたが、シリーズ物多すぎない??
ウマ娘 プリティーダービー Season 2
俺だけが入れる隠しダンジョン
蜘蛛ですが、なにか?
五等分の花嫁∬
たとえばラストダンジョン前の村の少年が序盤の街で暮らすような物語
転生したらスライムだった件 第2期
Dr.STONE 第2期
のんのんびより のんすとっぷ
はたらく細胞BLACK
はたらく細胞!!
ひぐらしのなく頃に 業
無職転生 ~異世界行ったら本気だす~
約束のネバーランド Season 2
ゆるキャン△ SEASON2
Re:ゼロから始める異世界生活 2nd season
シリーズ物10作、外編1作、+異世界物。
2021-01-19(火)
全体公開
今週も解説いってみよう。
メジロマックイーン去年の有馬記念
「なんとビックリ、マックイーン。まさかまさかの2着」
解説:一発屋ダイユウサクが制した有馬記念。
元ネタは「これはビックリ、ダイユウサク」
URA賞
解説:JRA賞のこと。
年度代表馬テイオー、最優秀5歳以上牡馬マックイーン。
92年阪神大賞典
解説:6頭立てで雨の中行われた芝僅重のレース。
マックイーンの後ろを追うのはカミノクラッセ。
2021-01-18(月)
全体公開
01年代の名馬、クロフネの死亡が発表されました。
一昨年を最後に体調不良から種牡馬引退していたのですが、
また1頭名馬が亡くなるというのは悲しいことです。
01年代と言えば、タキオン、ジャンポケ、マンカフェと
中々のライバルが揃った時代。
伝説のラジオたんぱ3歳Sでは、前走が評価されたクロフネが1番人気に。
しかし、幻の3冠と言われる光速の粒子タキオン、世代のダービー馬ジャンポケ
という大きな壁が現れまさかの3位になる。
以後は皐月賞には出ずNHKマイルへ。そしてGI1勝目。
続いて変則ローテでのダービー出走。
タキオンが引退し、世代の頂点へ手が届きそうなこの1戦、勝ったのはジャンポケ。
惜しくもない5着という結果に。(距離適性のせいかなぁ…)
秋はマンカフェが勝利を収めることになる菊花賞ではなく、
古馬との戦い、天皇賞秋を目標に調整していたが、出走権争いに負けて出走ならず。
代わりにその前日に行われたダート武蔵野Sに出走しレコード勝ち。
初ダートで大差の勝利。
ダートでも走れることを確信し、次走に選んだのはジャパンカップダート(チャンピオンズC)。
ここでもレコード勝ちの圧勝。
そして日本競馬史上最強のダート馬と言われるようになる。
しかし、早々に引退してしまった馬が多いのが01年代。
クロフネは年を越すことなく屈腱炎により引退、種牡馬入りする。
種牡馬時代はスプリンターやNHKマイルを制するGI馬9頭を輩出。
直近では昨年の最優秀2歳牝馬、GIを制した唯一の白毛馬であるソダシがそれである。
種牡馬ランキングでは長らく1桁台を維持し、名種牡馬の1頭にまでなった。
ソダシの活躍を見て天国へ旅立ったのか、
それともソダシの伝説を見ずに天国へ旅立ったのか、
今年のソダシの活躍は見逃せない。
2021-01-17(日)
全体公開
デレステでノワールフェス限の楓さん、
放置編成でフルコン狙えるということで話題に。
ところで、昨秋くらいまでパフェサポを所持しておらず、
放置編成を組むことが出来なかった私ですが、
さくらを引いたことで一応は可能となっていた。
で、この機会に組んでみることにした。
理想ではパフェサポ2人入れた方がいいらしいが(スコア的に)
1人しか持っていないのでそれは諦め。
秒数が15高しばらくなので、アンコールで穴埋めという案も無理。
スキブは理想である8高の奏を持っているので問題なし。
パフェサポが居ない分入れることになった回復の増強には、
無料10連期間にメモリアルで引いたヒール橘。
ダメガはカバー率が高い7中少しのSR仁奈。
あとスコアを上げつつ体力を安定させるためチャーム蘭子。
で、適当にmas全タイプ曲を演奏。
おおむね完走は可能でスコアはBにギリギリ届くくらい。
放置編成を組んでみた感想ですが、
めっちゃ快適。
↑ゲーム止めちまえ!
2021-01-16(土)
全体公開
ライザのアトリエ2、約80時間かけてエンディングを迎えました。
余計な錬金に時間かけたので標準プレー時間は50時間くらいか?
私の評価としては、かなり良ゲーでした。
ベースは前作ですが、探索内容に
水中や崖上りが追加されより探索が楽しくなってました。
途中で従える霊獣に乗っての移動も面白かったです。
戦闘については前作の前衛後衛の配置が廃止され、
3人+控え1人で戦うものに変更。
アイテムの複数使用可、スキルの連続発動可はかなり強い。
そして嬉しいガード機能も追加ですが、私は使わなかったぞ。
(ガードしている暇があったら攻撃してた方が早く戦闘終わる)
サクサク敵を倒せるところストレスが貯まらず良かったです。
また、シナリオの進行も遺跡を隅々まで探索し、
手帖に断片的な情報を集め、
パズルを解くようにそれを組み合わせていく必要がある。
好みは分かれるところですが、ゲームが勝手に説明するのではなく、
得られた情報をプレイヤー自身が理解していくところに、
主体的にゲームをやっている感、面白さがあったと思います。
声付きのキャラが多く、
サブシナリオもそこそこ充実していた印象。
メインシナリオが進むと徐々にサブも開放されていくのだが、
サブが充実過ぎるが故にメインのテンポを落とす事態に??
錬金要素については前作よりも簡単になってました。
アイテムのコピーがかなり早い段階から可能なので。
序盤から中和剤の品質上げが捗る。
畑についても、中盤で品質999の種作って素材を大量ゲット。
賢者の石類の影響拡大も強い上、
新要素のエッセンスでさらに拡大範囲増やせてもはやチート。
商店についても新要素で品質上げができるようになった。
前作では完全に採取>商店だったが、
品質上げを進めれば商店≧採取くらいまで上げられる。
まぁ最終的には畑>越えられない壁>商店≧採取なんだが…。
残念なところは、キャッチコピーが詐欺。
シナリオ面が貧弱って結構指摘されていますね。
私自身もラスボスがあっさりしすぎていて拍子抜け。
遺跡を5つも周り、伝承について多くの事を知った上で、
最終ダンジョンにそれを殆ど生かせていないのではないか。