2020-12-09(水)
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順当に物語を進めて地下遺跡へ到達。
やっとパティが付いてきていることに気づく2人、
いや遅ぇwww
で、中ボスの飛竜にコテンパンにされた私。
街へ帰還。
本筋が途中な中、街の方でも新しいシナリオが開放されて、
農家の女性や鍛冶屋の男とのやりとり、
怪しいトレジャーハンターとの再会がありましたね。
そして、クラウディアとの再会!
抱き合う2人、眼福!
ありがとうございました。
クラウディアとの再会のおかげで、
水中へ入れるアイテムを錬金する流れに。
あれ、本編分岐した??
地下遺跡の探索中断しているんだけどなぁ。
2020-12-08(火)
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タオとパティを引き連れ遺跡探索。
戦闘システム、前作から少し変わってますね。
前作は前衛、後衛のすみわけがあったけど、今回はなし。
立ち位置がどうなっているのか何回かプレーしてもよく分からない。
防御も追加されていたけど、
自分の攻撃直後だと硬直時間があるのでよく失敗する。
アイテムはccが貯まるのに時間がかかり使いづらくなったかも。
本編の方は、遺跡初調査ということで進むんだが、
大きな成果を得られずに帰還。
街に戻ってきて、パッケージに書かれている妖精フィーが誕生。
再び遺跡探索で新たな成果を得てくるパターンです。
ところで、一度置いてきたパティが付いてきている問題。
パティ絶対タオの事好きなんだよなぁ…。
2020-12-07(月)
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ライザのアトリエ2プレイ日記part1。
前作の一夏の物語から3年。
ボオスの父親から謎の宝石を調べてくれと依頼を受け、
また王都にいるタオから、錬金術に関係ある話かもって手紙を貰い、
何気ない日常を過ごしていたライザは王都がある大陸へ。
最初は小さな港町からスタート。
西に王都があると聞き、モンスターがいる街道へ。
ここで本作のメインキャラの1人、怪しいトレジャーハンターと出会う。
こいつ、関わっちゃいけない奴だ…。
王都に着いたらタオとボオスに遭遇。
そして王都内を探索。
中央区、農業区、職人区、学園区と4マップに分かれているんだが、
かなり広さを感じました。
そして迷子になる。
その後タオにパティという女の子を紹介され、拠点も無事確保。
中央区の一等地に拠点があるのに、
マップが広いせいで入口が分からなくなる…。
2020-11-30(月)
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JRAは毎年、競馬記者の投票で年度代表馬を選考しているんですが、
今年の年度代表馬がどの馬になるのか全く予想できない。
まず、
最優秀3歳牝馬:デアリングタクト
最優秀3歳牡馬:コントレイル
は満票で確定するだろう。
問題は最優秀4歳以上牝馬で
ヴィクトリアM、天皇賞秋、ジャパンCを制したアーモンドアイ
安田記念、スプリンターズS、マイルCSを制したグランアレグリア
もしレースの格(G1という意味ではない)を考えるならば、
天皇賞とジャパンCが1つ抜けているのでアーモンドアイが選ばれるか。
しかし、アーモンドアイは安田記念でグランアレグリアに負けている。
アーモンドアイは3勝挙げたものの、ヴィクトリアMが牝馬限定で格が下がる。
グランアレグリアは高松宮も2着で、短距離をほぼ完全制覇しており、
この成績を考えるとアーモンドアイに劣っているとは言えず、悩ましい。
まぁG1 9勝という色が付いているアーモンドアイの方が有利か…。
で、最優秀4歳以上牝馬がアーモンドアイに決まった場合だが、
デアリングタクト、コントレイル、アーモンドアイのどの馬が年度代表になるか。
デアリングタクトとコントレイルは共に無敗てクラシックを制してきたが、
やはりレースの格で考えると、牝馬3冠よりも牡馬3冠の方が優先される。
ではコントレイルとアーモンドアイのどっちかということになるが
これは…全く分からない。
レースの格という点ではコントレイルの方が有利だろう。
しかし、アーモンドアイはジャパンCで1馬身以上の差でコントレイルを下した。
ギリギリの接戦ならまだしも、完全にアーモンドアイの方が強かった。
無敗の3冠という色と、国内最多G1 9勝で最多勝金女王という色、
それぞれ歴史に残る偉業であり、簡単には比べられない。
ifの話をするならば、グランアレグリアが高松宮も制しG1 4勝だった場合、
最優秀4歳以上牝馬が意見真っ二つの中グランアレグリアに決まり、
年度代表馬は難無くコントレイルに決まっていただろう。
そして残りの馬にJRA特別賞が3つ送られたと思う。
グランアレグリア(春秋スプリント、マイルの制覇)
デアリングタクト(無敗の牝馬3冠)
アーモンドアイ(ジャパンC優勝、芝G1最多9勝を記録)
まぁグランアレグリアが春のスプリントを逃しているんですけど、
それでも4頭とも"普通の年"なら年度代表馬になっていたはず。
2020-11-29(日)
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第40回ジャパンカップ、
クラッシック三冠馬3頭出走ということで、
レース前から歴史に残るレースになると言われておりましたが、
レース模様は実際歴史に残したい名レースになったと思います。
まず発送予定時刻が15:40だったんですが、
唯一の外国馬、ウェイトゥパリスがご機嫌斜め。
日本の大歓声の中の競馬は不慣れだったのかな?
ちなみに彼もアーモンドアイと同様今回が引退レースでした。
約5分遅れでゲートが開いたのですが、
まず目に入ったのは、アーモンドアイ今日良いスタートやん。
これで走りやすい位置を取りに行きます。
そしてそれを上回る速度でキセキと先頭を取りに行き、大逃げの奇襲へ。
1000m57秒台という速さ、4コーナー入るまでにMAX20馬身程の差を開きます。
後続集団の中では、
前段後ろにアーモンドアイ、数馬身後ろにコントレイル、
さらに後ろにデアリングタクト。
2頭は後ろからアーモンドアイを追走するような作戦だったのかな。
最後の直線。
芝東京2400mは500mの直線があるんですが、
中継でも分かるキセキが完全にバテてている様子。
そして直線で仕掛けてくる後続馬達。
最初に仕掛けてきたのはグローリーヴェイズ。
直ぐ後ろにいたアーモンドアイがそれを追うように上がってくる。
外側からはコントレイル、カレンブーケドール、デアリングタクトも加速。
残り100m、トップは1馬身差をつけてアーモンドアイ。
キセキはバテテ他の馬に追いつけない状態。
最初に仕掛けたグローリーヴェイズに外から3頭が迫り、2位争い。
ゴール直前、アーモンドアイの1着はほぼ確実。
最低でも2位を取りたいコントレイルは全力の逃げ。
首差で迫るはカレンブーケドールとデアリングタクト。
ゴールの瞬間、執念で追いついたデアリングタクトが3着を取る。
という訳で、3強が1,2,3フィニッシュを決めました。
注目の3頭だけでもなく、他3頭も全力でアーモンドアイを倒しに来て、
それでもアーモンドアイには勝てなかった。
アーモンドアイは国内最多のGI9勝、国内GI8勝も史上初。
獲得賞金も+3億され19億超え歴代1位。
文句なしに最強の競馬を見せて引退していきました。
アーモンドアイの記録もとても嬉しいですが、
2,3着になった三冠の2馬も、古馬戦で充分に活躍できる実力を示しました。
来年どれだけ記録を伸ばしていくのか、楽しみです。