2021-03-25(木)
全体公開
ガルパン最終章3章、公開初日に見に行くために有休取ることにした。
思い起こせば、1話は深夜に最速上映行ったな。
2話は近所で最速が無かったから初日に朝から行った気がする、たぶん。
そして今回はコロナで最速なんてものもなく、普通に初日に行く。
さて、いつも通り水戸駅前で見ようかとチケット予約しようとした。
昼前の丁度いい時間の回で良さそうさ席を選択、
券種を選択……
券種が特別興行\1500しかないんだが???
会員カード持ってるから金曜は会員価格\1100と期待したのに、
なんか強制的に特別価格で\1500になっているんだが???
1時間ない映画だから他より安い価格設定なのに、
そのせいで割引使えず高くなるとか、本末転倒では
2021-03-21(日)
全体公開
10か月も待ったシャニマス2ndライブ。
開催して下さったスタッフ、声優さんたちには感謝しかない。
今回は2年目のユニット2曲と3年目のユニット曲を1曲披露。
さらにday2では1月から出ているソロアルバム収録の各チームのチーム曲。
day1はTeam Terraが仲間外れにされたのに怒ってライブ中に大地が揺れ、
機材確認で1時間中断したから、たぶんセトリ変わったんだろうな…。
ノクチル 舞台端から4人で登場し、1曲目途中からセンターへ。
2曲目は回転するセンターステージで披露。
アルスト 終始センターステージ。かわいい。
放クラ 舞台両端から登場し、トロッコに乗って1/4周会場を周回。
2曲目はセンターで披露。
アンティーカ 舞台端から登場し、終始5人の団体行動。
走り出すday1。 2曲目はフラッシュが目が障害起こすレベルだった。
ストレイ 舞台端から登場、他ユニットを圧倒するダンス。
2曲目はファイヤー!
イルミネ 舞台両端から登場し、トロッコに乗って会場を3/8周回。
灯織が居ない分、センターを青くして、3人目はいました。
それぞれのユニットで個性あふれる演出、ありがとうございました。
そしてday1、放クラ2曲披露後のトークタイム中に地震発生。
他より長いトークタイムと、センターを離れて花道でのトーク繋ぎ。
恐らくスタッフからトークを伸ばすように指示があったと思われる。
結局放送が入って1時間くらいの機材点検となったが、
それが決まるまでの尺稼ぎ、本当プロの仕事でした。
最近はウマとかもあって、シャニマスのプレイ時間だいぶ減っているんですが、
(イベントやってポイント交換忘れるくらいに)
シャニマス君は音楽で必ず答えてくれる信頼感がある。
なんというか、ユニットという個性があるからライブで生きている。
今回、緑色?の新ユニットが発表。
これで七色の虹を空にかけられますね。
3rd福岡に来るらしいけど、福岡行くのに感染対策できないから、泣く泣くWeb配信で見ます。
そもそも名古屋、東京公演も泣く泣くWeb配信の予定。
担当のソロ、現地で聞きたかったよ。
2021-03-13(土)
全体公開
※シン・エヴァンゲリオンの感想です※
※ネタバレを含む可能性があります ※
※まだ映画を見ていない人は戻る推奨※
さてTV版、旧劇、新劇と完結まで25年。
シン・エヴァは、新劇場版である序破急の完結ではあるんですが、
同時に、昔から囁かれているエヴァループ説の解釈で全作品の完結でした。
ループ説を考慮して考えると、シン・エヴァはこの全てを繋ぐ物語、
全ての完結編として成立しているんですよね。
劇中ではメタ設定であるループについては一切説明無いですが、
Youtubeとかでこの辺の考察動画結構あって、
説明できているところもあって面白いです。
TV版を知っている人からしらたら、新劇Qってかなり展開が違うんですよね。
なのでQを最初見たとき、全然受け入れられなかった。
あの監督、エヴァ完結出来ねぇから新しい話作り始めたぞwって感じ。
しかし、シン・エヴァのおかげでこの展開が1つのストーリー上に乗り、
やっと受け入れることができました。
で、エヴァと言えばシンジ君の成長の物語でもあるんですが、
これについてもシン・エヴァは良く描いている、セリフとしても明快に。
また、ニアサードインパクト後の世界で生き残った人々、
人々が助け合って生きていく様子はとても良かったですね。
これまでのエヴァらしくないシーンでもあり、
しかしながらエヴァに必要なシーンでもあったと感じます。
終盤の展開は、専門用語モリモリで何言ってるんだこいつ状態。
聖書絡みのワードが結構多いのは知られていると思いますが、
その単語を常識のように使ってくるの、本当エヴァ。
そして全てか片付いた大団円では、
―――自主規制―――いい女。
2021-03-12(金)
全体公開
月曜日の夕方、残業していた頃の話、
先輩「今日からエヴァ公開やね」
私「えっ、マジですか、知らなかったです。
知ってたら半休取って映画館行ってました」
という感じに、私にとって知らぬ間に公開が始まっていたシン・エヴァ。
twitterでエヴァネタを検索することも無かったで、
その辺から不運にもネタバレが流れてくることもなかった。
youtubeなんかでも一切検索していないので
シン・エヴァ解説系の動画を見ることもなかった。
ただ、劇場の公開時間を眺めて、2時間半か、長いなぁというのと、
昨年公開されていた冒頭数分の映像だけが、劇場に行く前の知っていたことだった。
で、今週は残業が多かったため見に行くのが土曜日になってしまった。
映画館は最初の週末ということもあり、高校生とか多かった印象。
友達と来てて始まるまで雑談しているわけで、
そういうところからネタバレが飛んでこないかと、最後のヒヤヒヤ。
まぁ幸運なことに、何もネタバレを食らわずに映画を見ることはできた。
そういえば、300万人限定で配布物があった。
裏側にはネタバレ注意の但し書きが。
ネタを安易に配布するんじゃねぇ…。
そして感想は↓ ※ネタバレ注意
https://www.game-kids.net/diary/read.php/abcde/2021-03-13/
2021-03-10(水)
全体公開
アニメ版のウマ娘、脚本が本当に良い。
物語として、
天皇賞春でマックイーンがテイオーを破るとか、
翌年はライスがマックイーンを破るとか、
そして10話のツインターボの逃げ切りとか、
ありきたりな流れなんですけど、全て実話という事実。
ツインターボはテイオーと同世代なのに1回も戦うことのない馬でしたが、
そんなG3級が何故登場しているのか…、その答えは10話だった。
このまま物語は93年の秋に突入していくわけですが、
マックイーンの京都11話とテイオーの有馬12話で終わりですかね。
次はマックイーンが怪我をして、
10話と完全に真逆の位置関係となってテイオーが走る有馬記念、
どんな感じで話を描くのか楽しみ。