2022-04-25(月)
全体公開
シャニマス4thの話を記そうと思って日記一覧見てたら、
デレ10thファイナルについて何も残していなかった私…。
一応現在の所在地水戸の私にとって、
関東周辺のライブは電車で行くことが可能ですが、
場所次第で終電ギリギリに帰ることになる。
(デレ10thの西武もラス曲中に抜けて特急の終電2本前)
幕張についても22時には電車乗っていないとまずくて、
パンクすること確定の海浜幕張駅でそんなことしたくない。
そもそも幕張なら駐車場広いんで車で行っても都合がいい。
という訳で、1年前の2ndライブに引き続き車で現地入り。
旅行計画を全然考えていなく、
取り敢えず行き帰りのルートだけは前回と同じで行R51と帰R6を利用。
R51はあまり信号に止まらずに1時間足らずで県境まで行けるから助かってる。
潮来の道の駅も休憩場所として丁度いい位置にあるし。
朝食は簡単に先日作って凍らせていたパンケーキ&牛乳。
出発前はあまり洗い物したくないからね。
(これがずっと空腹の原因になるとはつゆ知らず)
持ち物を確認して、9時前後に出発。
で、10時過ぎに潮来に着いた私。
さて、これからどこ行こうか…。
「そうだ、飛行機見に行こう」
という思いつきで成田空港目指しました。
一般道を使って成田空港、その東側の航空科学博物館方面へ…。
(ナビの指示聞いていたのに道間違えて係員に誘導された、どうして)
最終的には空の駅で休憩。
お昼を…ビュッフェ高いな…止めるか…。
適当に休憩を取ったのち、R51まで戻って千葉方面へ南進。
昨年運転しているんで、そういえばこんな道だったなと思い出しながら走行。
14時くらいに新習志野に到着。
今回はキャビンホテル?の湯~ねるに宿泊予定で、
駐車場代が無料になるので幕張から徒歩30分のこちらに駐車。
気温が上がった土曜の日中、30分歩くのは選択ミスだったか…。
イオンにたどり着いたときは、店内入ったね。
(なおイオンデカすぎていつまでたってもメッセにたどり着かない模様)
ここまで昼を食べてなかったので、ミスドのドーナツで軽食とした。
フードコートで休憩をして15時が過ぎて会場入り、
(ライブ全カット)
ライブが終わり、再び徒歩30分かけて新習志野へ。
高々1駅分なのに激混み電車乗りたくないじゃん。
ここに来れば何か食べれると思っていたが、
はなまる、coco壱、既に閉まっているんだけど…。
何も食べずに寝ました!
既に1日分で凄い字数になってるな…、続きは後ほど。
2022-04-24(日)
全体公開
シャニマス4thライブ関連の日記、
紀行1,2、ライブ本編と順に書き、4ページ目(4日分目)になります。
ライブの感想を一言で表すなら、
シャニマスのライブは解像度が高い。
やっぱりこれですね。
解像度が高い理由、それは声優さんをしっかり見れるからだと思った。
幕張1-3というフラットで後方からは何も見れない会場で、
3方向のステージと稼働センターステージ、ダメ押しのトロッコ。
本当に後方のEブックを除けば、誰かしらは近くまで来ているんですよね。
稼働ステージの高さも結構なものだったよね。
それからモニターの数。
入場した瞬間、あっけにとられた。
いち、に、さん、よん、ご、ろく、なな、はち、多すぎ!
で、座席ついてday1レフトステージ側にいたんで、
左側をよく見ると、長ーいモニターがあるように見える…。
(開演前は3ステージのモニターは消灯してたので)
モニターどんだけあるんだよ!
おかげで、近くの大きな人に遮られることなく、
どこかしらのモニターを見ることができた。
そして開演、
中央から3面に張り巡らされたLED照明が光輝く。
まさしく会場が客席を包み込んでいた。
これから凄いものが始まるという期待感、高揚感、
モニターだけじゃない、今回の会場は1味も2味も違う。
アイマスやってないやつをライブに連れ出すとしたら、
オールジャンルで個々がバラバラなデレだと思っていた。
シャニはユニットの個性が強いからPじゃなきゃお勧めできないと思ってた。
今回のライブで考えなおした。
アイマス始めるならシャニマスがいいぞ。(ゲームはおすすめできないけど)
大きい会場って、すごいんだけどさ、ステージが遠い。
デレ7thの名古屋で前4列目とかいう神座席にいたんだけど、
そのとき、めっちゃ近い!って思ったんだけど、
今回のシャニライブ、稼働ステージに対して3列目
たかだが1列した違わないけど、凄い近かった。
(機材の配置とかそういうのも当然あるが)
デレの会場は大きすぎる。
人気だから、あの広さは必要、しかたない。
(ここまでデレ下げシャニ上げで書いてきたが、
私のデレのモチベ低下の原因ってやっぱり沖縄の中止じゃね?
あそこキャパ数1000で、結構近くから見れたはずなんだわ。
西部球場の声優が米粒にしか見えない席と違い、
ちゃんと視認できんたはずなんだわ。)
これを読んだ誰か、シャニマスのライブに興味ないっすか?
2022-04-23(土)
全体公開
2ndの時もそうだったと思うんだが、
シャニマスのライブいくと、シャニマスちゃんとやろうと思うんよね。
コンテンツは悪くない、ゲームが悪いんだよ全部…。
シャニマスのライブの悪いところは、day1,2でセトリは全然変わらんのよね。
という訳でまとめて感想書いちゃおうと思います。
シャニマスのライブの良いところは、解像度が高い。
映像の話じゃないです、キャラの解像度です。
声優さんたちが、マジでキャラになっている。
というか、早速1つ言わせて
白石さん女神すぎ、マジありがとうございました。
day2の話なんですが、
私の座席はCブロ3列目で、柱よりちょいライトステージ側。
開幕2曲目?で移動ステージが数メートル前を通っていくのね。
ステージの上から、すぐ下にいる私たちに笑顔を見せてくれる白石さん。
チョコアイドル!そう、園田だ!園田智代子は実在したんだ!
隣にいる涼本さんも有栖川なんだよ、楽しそうなんだよ、
キャラのまんまじゃん。
この解像度の高さね…。
今回のライブで一番心持ってかれたの、そこかもしれない。
誇張表現なしで。
さて、なんでいきなりday2の話なんだということですが、
私day1はDブロのレフトステージ側で、
センターからも離れてるし、レフトステージに近いわけでもない。
声優の最接近はイルミネのトロッコ。
(なおタイミング的に真乃がこっちを向いてくれない模様)
だから、day1の思い出があんまりよくない…。残念ながら。
いや遠くから担当のアンティーカをしっかり視認したし、
アンティーカ×ストレイ曲はレフトステージだったので、
楽しめたには楽しめたんですが。
ユニットコラボ曲と言えば、
並んだ時にキービジュアル再現してたらしいですね。
(day1の後ファミ通のウェブ記事見て知りました)
それに気づかないくらいステージから微妙な位置にいました、はい。
再びday2の思い出ですが、
ライトステージ側の居たので、シーズはしっかり目に焼き付けれました。
紫月さんの振りが僅かにずれた?ってのも見えたんですが、
最後の挨拶で、そのことに触れていたんだと思うんですが、
上手くできなかった、次は頑張ります!って、
にちかがそこに居る!見える!紫月さんは間違いなくにちかだった!
それから、もう1つシーズについて触れると、
山根さん移動ステージ上で視線を全く下げずに演技してたの。
チョコのように近くにいる人を凄い幸せにすることは絶対せず、
完璧な演技を会場全体にやる姿勢、それを感じた。
つまり、そこに美琴がいた。いました。美琴は実在しました。
さて、我が担当についても触れないといけないのだが、
礒部さんさぁ、あのさぁ、反則。
全キャストの中で一番小動物っていうか、楽しそうっていうか、特にday2終盤。
恋鐘ってそうなのかもしれない。
シャニマスのシナリオちゃんと読み切れてないんで、
担当の事すら理解できていないシャニマス初心者の私は知らなかったのかもだが、
恋鐘はそういう子なのかもしれない。
そう思ってしまった。
何度も言います、恋鐘は存在しました!
数ヶ月前、1人の失敗によってシャニマス色々ありました。
だから、これ以上誰かに欠けてほしくはないって思いますね。
そして礒部さん見てて思うのは、恋鐘を任せられるのは礒部さんしかいない。
だからずっとアンティーカのセンターをやってほしい。
明日の日記に続く
2022-04-16(土)
全体公開
昨日公開されたハロウィンの花嫁見てきました。
ざっくりとした感想。
一応探偵作品なので、探偵物としての評価は、
犯人になりうる登場人物が少なすぎて、感が良ければ犯人が分かる。
(近年の映画はマジで登場キャラを考えてないよな…)
犯人像のヒントと何気ない犯人の行動、この点については探偵物として◎。
動機については、マジキチの殺人鬼だった。
序盤は盛り上がりが少なかったけど、終盤はちゃんと?アクション。
登場人物が総出で活躍するのはなかなかgood。
EDは私の肌には全く合わなかったな。
聞いているだけで気持ち悪くなった。
来年の予告は色々期待させてもらえたけど、
登場人物はおk、舞台は何回もやってるネタな気がする。
ところで、どこの世界にロシア語を理解している小学生がいるんですかね…。
ちょっと分かるって範囲超えてたやろ
2022-03-03(木)
全体公開
鬼滅の刃 遊郭編のアニメを一気見。
序盤はつまらないギャグでダレていたけど、
中盤からの死闘はとても面白かった。
やっとの思いで敵を倒せたのに、そこから第2形態。
総力戦であと1撃まで追いつめてからの全滅。
諦めず勝機を見出して、最後に大勝利を収める。
バトルだけでかなりの話数を使っているが、
どこかの長寿アニメのような間延びはなく、
作画の良さも相まって見入ってしまった。