2024-08-03(土)
全体公開
サイバーA株、先日の好決算で一時的に4桁回復したんですが、
昨日の全面安の影響で一気に含み損を抱えることになった…。
この1週間でプラスだったのが軒並みマイナスに転落。
資産防衛のための逆指示入れていなっかったから、
含み損を大量生成することになった。
まぁ個別の方はこんな感じで暴落の影響をもろに受けている。
今後の修正方針としては、売買益目的の保有を減らして
高配当の長期保有株を増やそうかな。下落で安く買えるし。
NISAの方は、ドルコスト平均として2月から毎月買っているが、
日経インデックスが先日マイナス転、全世界インデックスもマイナス転間近。
金曜の米市場も地合いが悪いかったんで、来週には含み損状態かな。
S&P500指標ならピークから半月で9%の下落中。
過去の暴落を考えると、ここから1年で30%くらいの下落もあり得る。
大統領選の年に??って感じではあり、
秋ごろ再び戻るのではと思わなくもない。(楽観的か?)
どちらにしろ、安く買えるから嬉しい相場。
暴落したとしても5年後には回復しているだろうし、
安く買えた分の含み益も相当出るだろう。
2024-07-31(水)
全体公開
久々に株の話。
Abemaの無料券が欲しいと年初に購入していたサイバーA株。
買い増しとか売りとか時々している。
今現在は6月7月の低迷中に買い増して960円で1000株くらい保有。
さて、今日は3Q決算(サイバーAの決算9月のため)
決算資料のゲーム事業好調アピール凄かったですね、
学園アイドルマスターってタイトルなんですけど。
アニメ3期で爆死したウマ娘のアプリ売り上げがはどうなったのか?
映画で復活できたかは不明だが、映画は10億超えのヒット中。
関連タイトルとしては先日公表されたプロセカの映画化も資料に載ってました。
プロセカについてはセガ×カラフルパレットの共同制作なのと、
映画製作がP.A.Worksでサイゲに全くお金が落ちないことを加味すると
株主的にはあまり収益にはつながらないかなと思っている。
それからサイバーAで気にしなければならないのが
メディア事業、言い換えるならAbema事業。
前期ついに黒字転換を果たし、今期は増益。
来期さらに増益できれば通年黒字化も視野に入る状態。
これはかなり好印象。
業績予想は全面的に上方修正。惜しいのは配当金の増額発表はなし。
増額してたら明日株価跳ねただろうな…。
しかしながら、内需IT系で為替の影響を受けないことから、
混迷している株式市場で資金を逃がす立ち位置になれること、
そもそも明日は月初でNISAからの資金流入が見込まれることを加味すると、
明日は久々に1株1000円台回復するんじゃないでしょうか。
2024-07-07(日)
全体公開
今日から日5も夏アニメ。
4:30枠が杖と剣のウィストリア、5:00枠は夜桜さんちの大作戦2クール目。
夜桜さんちは流石ジャンプ作品、ギャグ色強めで面白い。
ウィストリアは1話見ただけではどうですかね…これ
原作がダンまちの作者さんなんでそこまでコケることはないと思うが、
1話の感想が七つの魔剣見ている感じがしてつまらなかった。
学園×ダンジョン×魔法のある世界 お腹一杯なんだわ
さて、件名の方の話ですが
コードギアス奪還のロゼ3幕を昨日映画館で観てきました。
なんでこれTV放送しないんですかね、めっちゃ面白いのに。
第2幕では
ダモクレスを攻略せよってのがPVで持ち上げられてました。
反逆R2ラストに出てきた空中要塞、核の発射装置
中二心を擽る最強の要塞でした。
そして戦闘とは別で明かされる新事実が
アッシュはサクヤの父を殺していないということ。
この内容の真相は…
ということで第3幕のPVでは
サクヤがアッシュのいた孤児院に行き、真相を聞き出すシーンがあります。
ここから先はネタバレになるので言えませんが、
この展開、設定はコードギアスのそれなんだよ。
こうやって視聴者を騙していくんだよ、こいつは。
そしてラスト10分、9話のBパートあたりの内容ですが、
すごい急展開来たなコレ。
スザクもぶち切れだよ、第4幕早く見せて
2024-06-17(月)
全体公開
学園アイドルマスター、配信から1か月経ちました。
育成が楽しすぎて毎日やっていて、時間が足りない。
配信から僅か半月で花海妹が実装。
ライバル設定キャラだったはずですが育成可能になったわけで、
ということは後2人も時期実装ですかね?
ペース的には月1間隔とか?
育成の方は3人親愛度10、6人親愛度9。
全員親愛度9に到達した時点でPレベルもそこそこ、
サポートのレベル上げも十分進むので、
あとは技量で親愛度10条件、A+評価を目指す感じ。
現時点での親愛度最大値は10。
親愛度9がTrueEnd解放条件で、一先ずTrueEndが初シナリオの到達点。
そこから親愛度10に達することで追加シナリオ&エンディング。
このエンディング、ネット上で全然話されてなかったネタなんよね。
リーリヤで初めて親愛度10に到達し、
エンディングめっちゃええやん、コンシューマーゲームかな?って思って、
そして初めて聞いたCampus mode!!
YouTubeで公開される数時間前のことでした。
ネタバレ?食らう前に地力で曲聞けるところまでできて嬉しかった。
さて、親愛度11以後はどうするんですかね?
今後新シナリオ実装されてHIFで勝つことを目指すと思われるが、
キャラシナリオとして続くと期待している。
最速で半年、普通のペースで1年か(シャニの感謝祭って1周年だったよね?)
早く続きが読みたい。
2024-05-24(金)
全体公開
劇場版ウマ娘、公開初日。
先日行われた先行試写会や、今日やっている舞台挨拶は
申込みしたけど共に落選。
普通に近所の映画館で観てきました。
深夜アニメのオタク映画なんで
平日日中の客足はまぁ少なかったわな。
映画を見てきた率直な感想だが、
ウマ娘をウマ耳の女の子のきゃっきゃうふふアニメだと勘違いしている奴いに言いたい。
これはかっこいい女の子が陸上やってるスポコンアニメだと。
さて、本編についてはネタバレ少な目で感想を。
各キャラクターの印象については、それぞれ役割がしっかりしていた。
主役がジャングルポケット、ライバルにアグネスタキオン、
場を維持するダンツフレーム、サポート役でフジキセキ、
居なくてもいいマンハッタンカフェ、世紀末覇王。
00年12月から翌11月まで、ジャンポケが同世代の強いやつら、
そして上世代の強いやつらと対決するまでが描かれる。
タキオンと対峙してその強さに絶望し、
負け続けた夏を経て、スランプを克服した秋、
1年間を最大限1本の映画に詰め込んでいました。
感想としてはTV3期は論外として1期並みに良く、ウマ娘という存在が
別世界の名前と共に生まれ、その魂を受け継いで走る
という設定を念頭に置いて制作していたと思う。
走りたいと本能を描き、ウマ娘時空でエンドを迎える。
TV3期のだらだらな日常回を省いて、こういうのでいいんだよ。
今回01世代の映像化が劇場作品となったが、
クロフネの許可が下りればTV4期にもできただろうけど、
メイン4頭なので見せ場的には映画1本で正解だったか。
(TVなら3人主役で有馬まで描いてたか?)
最後に、ウマ娘といてば、ウイニングライブ…とかあったね
ただ、挿入位置微妙過ぎね??
完全にネタバレだけど、
俺たちの戦いはこれからだ→ライブ→エンドロール
って、余韻を考えたらライブ要らないんよ。
若しくはエンドロールの横でライブやっててくれよ。