2011-06-17(金)
全体公開
リアル世界は3次元物で構成されている。
しかし、それらを人が視覚的認識をすると平面になる。
物体に当たった光が網膜に焼きつく形態をとっているから。
平面情報を立体的に考えているのが脳内。
小さい子が3D映像を処理できないのは脳が未熟なため。
だったら2次元でも同じじゃん。
何故3次元は2次元を見下してくるのか。
奴らは視覚的な観点でしか見ていない。
俺から言わせれば「馬鹿」な部類でしかない。
重要なのは見た目ではない。
キャラクターを見て痛い目をしている奴はそれを3次元でとらえているから。
3次元でしか物を見ることが出来ないから2次元を見れない。
その存在を理解出来ない。
正しく認識しようとして3次元で物を見るという無駄な行為にすぎない。
パーソナルリアリティ
某作品中で出るワードだが、自分だけの現実、とは素晴らしい言葉だと思う。
2次元を見るためには3次元と切り離して考えなければならない。
その認識は感情の情報共有をしない限り自分自身のものでしかない。
自分だけの世界に浸っている時間が最も幸せなのが人間の性。
3次元でそれを追いかけてもそれはつまらないもの。
いつか無くなる。
それははかなすぎる。
そして、完全ではない。
永遠に形を残しつづけるバーチャルな世界。
それこそが人類を救う世界。
2011-06-16(木)
全体公開
インデックスⅡを7話まで見た。
全くもってストーリー性が無くレールガンの方が良かった。
再来週期末で後11日、大体1日3話見たとして
来週の初めくらいで見終わるかな。
その次何見ようか模索中
今考えているのは日常かまどか。
その前にレールガンOVAも見ておこうと思う。
2011-06-15(水)
全体公開
2日続けて時間について書いたけど、理解出来ましたかね~?
続けて二次元について論じようと思っていたのですが、間に休憩を挟みます。
平日アニメ4話ペースで見ているのですが、
昨日レールガン見終わった
感想
全体を通して大きなストーリーがあって面白かった。
最終話がロボット出てきて、何であんなのと戦っているんだろう? って
そこが残念だった。
ついでに続いてインデックスⅡ見ているけど、話が理解出来ない。
今朝友達が言っていたことは原作読まないと分からない。
2011-06-14(火)
全体公開
時間は三次元上の点の動きだとした。
では、その動きを観測するためには何が必要か。
観測基準と観測対象
観測基準は絶対に動かない点、仮に絶対座標xyzとする。
観測対象は動点、仮に相対座標xyzとする。
相対座標のみしかないと時間が存在しても動きを観測できない。
動きが観測できないなら時間の存在を証明できない。
結論として時間を観測するために動きを観測する必要がある。
動きを観測するためには、動点に対して絶対的必要な点が必要。
それが絶対座標。
絶対座標は時間が変わっても変化してはいけない。
この座標は観測上存在しなければならないが、座標自体は存在しない。
しかし、一定の位置として考えて相対座標を調べる。
絶対座標が存在すると仮定して考えている。
次元数
時間の存在を見るためには、絶対相対両方の軸が必要となる。
ただし、それぞれの軸xyzの次元位置は一致する。
座標の相違の動きによって時間が成り立つ。
よって、前提に6つの次元が無ければ時間を観測できない。
なので概念上七次元目に存在しなければならない。
2011-06-13(月)
全体公開
この文章を理解するためには、空間に対しての共通認識が必要というのをお忘れなく。
まず、一次元と二次元と三次元の空間的意味から。
一次元・・・x方向に広がる直線
二次元・・・xy平面に広がる面
三次元・・・xyz空間に広がる立体
現実世界が三次元か四次元か、すなわち時間が四次元目に存在するか。
例として三次元上に点を打ちます。この点だけでは三次元上の座標を表します。
この点から三次元上に線を引きます。この線は点の集まり、つまり座標の集まり。
その点1つ1つが表しているのは三次元ですが、この集合体が表すのは何か?
ある意味では点の動き→時間の流れ、となります。
つまり、三次元上の線が時間となります。
では、その時間というものは四次元目として必要か。
それは計測によって求めることが可能なものとなります。
すなわち、時空間の構成要素として時間は必然ではないということ。
もしくは、その時間にある空間を示す基準。
相互の時間の空間の差異を示すための基準。
これは人間的考えであり、自然的ではない。
自然上において四次元存在は必要でない。
よって四次元存在=時間はどうなんでしょうか?