Катюшаの日記
TOP 全体日記 友達日記 自分日記
←前へ | 次へ→
1369 370 371 372 [373] 374 375 376 377646

駅ビル

2016-04-10(日) 全体公開

午前中はFAQのプログラム書いていました。
↑デザインが動きにこだわる屑
近日中にスレッド立てて手伝い募集します。

さて、先月増設された仙台駅の駅ビルいきました。
東北地方初出店の東急ハンズとかありますが……レジ列やばいな

駅ビル自体は駅の真上に増設。
新幹線がどこ通っているのか分からなくなる…
(在来線は1階で建屋の下、新幹線は4階で建屋の上、増築されたビルは4階以上ある

Катюша

2016-04-09(土) 全体公開

Катюша(カチューシャ)良い曲ですよね。
ロシアらしい名曲
↑(ゲムキ会員一同「ガルパンおじさんはご遠慮ください。」


リンク集の新ページ作りました。
http://www.game-kids.net/web/abcde/page4.htm
まりさsとたつきんsから申請があったのでこちらに載せさせていただきます。

対応としてはPCを考えています。
マウスカーソルを丸い円に乗せると右側に説明が表示されます。
背景にくるくる回るリングも表示させてます。
canvasでオシャレ感を出しました!

ただ、スマホやタブレットのタッチには対応してないんですよね…。
クリックを認識すると新規ページを開くため、説明を読むことが出来ない。
ならページ移動をダブルクリックにしようと思うと、JavaScript対応してない機種ではしようできない。

ガルパンはいいぞ

2016-04-08(金) 全体公開

部室でガルパンおじさんって言われました。

本日ガールズ&パンツァー劇場版を4DXで視聴してまいりました。
普段映画館に行かない私にとって、4DXは初体験です。
席が揺れるわ、背中のマッサージ気持ちくないわ、天井から水降ってくるわ。
4DXがもうちょっと良かったら臨場感を味わいながら集中して映画見れそうでした。

ところで、ガルパン劇場版が公開されたのって昨年11月下旬なんですよね。
公開期間5ヶ月の超ロングセラー映画と言っても過言ではないですね。
(2月からの4DX上映で公開期間を延ばしているだけだが)

◆◆◆以下ネタバレ含む◆◆◆


さて、映画自体は良い作品でした。
戦車の迫力を感じました。(4DXだったのもあるけど)

戦闘シーンは2回。
全国大会後のエキシビションと、学校存続をかけた大学生チームとの試合。

エキシビションでは御馴染みの市街地戦。
大洗・知波単チームVSグロリアーナ・プラウダチーム
開始場面はゴルフ場ですが、後半に市街地に逃げ込み。
そこから御馴染みの市街地戦闘で相手を削り合っていく試合。
ここで各校の特徴を表現しているのが後半際立つ。

エキシビション後に学校の廃校通知。
廃校に直面する高校生をそれらしく表現。

そして、廃校を撤回するための大学生チームとの殲滅戦。
戦車30台同士で戦い、先に相手を全滅にした方が勝ち。
台数の少ない大洗は、黒森峰、サンダース、グロリアーナ、プラウダ、
アンツィオ、知波単、継続の各校の戦車隊が転校してきたという名目で参戦。
総計60台の戦車が戦うわけですから、今までの試合と迫力が違います。

戦車自体も良く描かれているんですよね。
作画担当・メカ担当の方のこだわりを感じます。

私を満足させてくれる映画でしたね。

研究室

2016-04-07(木) 全体公開

午前中学科ガイダンスがありました。
そのあと午後にまたガイダンスからの研究室の顔合わせです。

2研究室合同の顔合わせでした。
同じ実験装置を使っているし、関係深いのかな?

自分の所属したところは、自分を含めて計3人配属。
3人って結構少ないよな。(人気なかったわけではなく、最大定員で3人です)
私は第5志望で配属されていますが、同じく低い志望で配属された方1名。
単位に絶望があったけど、第一志望にしたら配属された数個上の方1名。
実験なんかもこのメンバーで関わることが多そうです。

僕だけがいない街

2016-04-06(水) 全体公開

僕だけがいない街(ノイタミナ枠全12話)を一気見。
冬アニメを順調に消化してます。

ノイタミナ枠ってやっぱりいいっすね~。
シナリオを重視した作品が多い。
ラノベ・萌漫画原作の最近のアニメ作品は、本当にテンプレ化。
ギャグが面白いとか、萌系とか、ゆるふわ系とか本当に固定されてるわ。
まぁ、テンプレでも見るけど(馬鹿なの?

◆◆◆さて、以下ネタバレ込◆◆◆


主人公はリバイバルと呼ばれる、ようはタイムリープ能力を持っている。
物語の始めは2006年、ここで母は1988年の連続誘拐殺人事件の犯人に気づくも殺される。
容疑者として追われる主人公はリバイバルによって1988年、小5の世界に行く。

こういう作品ってだいたい、仲間を信じろってパターン。
本作の最終回も信じるって単語何回でたよw。

まぁ、テンプレと違うのは、未来の出来事を全て友達に話さないあたりかな。
突拍子の無い話をしても友達は信じないだろうって主人公が考えてるやん。
何が信じるだよ!

真犯人に確信が生まれるのは相当後だけど、途中で大体想像がつく。
そして、犯人との最後の心理戦?的なところ。
ちょっとだけ微妙かな~、悪くはないんだけどね。

クライマックス2010年。
最後のセリフにちょっと待っただよ。
見てれば分かる、定番のシチュエーション。
どうせ、あの子と会うんだろっていうシチュエーション。

ピザ女「一緒に雪宿りしていいですか?」
主人公ニッコリ(僕は信じてた)

何か言え糞野郎。
嬉しい顔しているんじゃなくてなんか話せ。

信じてた、いやそういうまとめ方をしたストーリーだったのは分かる。
だが、最後の最後にこれは許さない。
信じてたって心の声を入れた事を許さない。
余韻が中途半端になる切り方だったと俺は思う。

俺の理想
ピザ女「一緒に雪宿りしていいですか?」
主人公「ええ、愛梨さん」ニッコリ
ピザ女 え、何で私の名前知ってるの困惑顔


Катюша

1861件目から1866件目

←前へ [373/646] 次へ→
2016-04-10(日) (全)
駅ビル

2016-04-09(土) (全)
Катюша

2016-04-08(金) (全)
ガルパンはいいぞ

2016-04-07(木) (全)
研究室

2016-04-06(水) (全)
僕だけがいない街


カレンダー

2016年04月
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30