2018-04-06(金)
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昨年秋アニメ、Dies irae見ました。
クラウドファンディングで9千万以上集めた作品で凄いんだろうなぁと思い、
放送前は期待していたんですが、放送後のレビューは酷評ばっかり。
初見視聴者には理解できない内容らしい作品に挑んでみたんですが、
案の定、これは初見にシナリオを理解してもらう気が無い作品とみた。
今まで見た作品の中でも、片手で数えられるくらいお勧めしない作品ですね。
さて、アニメの酷評は置いておいて高畑監督の死去ニュースありましたね。
こんなこと言うのは大変不謹慎なんですけど、
来週の金曜ロードショーがコナンから蛍の墓に代わりました。
から紅の恋文見たかったのになぁと、不謹慎なんですけどね。
蛍の墓って、戦争の悲惨さを感じるという作品では名作ではありますね。
こういう作品は問題点がありまして、何故戦争をしたのかという点には触れず、
戦争は絶対的な悪だという主張をしている。
戦争を主導した日本軍が悪いのか、空爆をした米軍が悪いのかと
そういう、作品の意図しない方向に議論が進んでしまうんですよね。
2018-04-05(木)
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冬アニメ、ヴァイオレット・エヴァーガーデン最終回迎えました。
京アニの超絶作画で1クール持つのかと心配だったが、最後まで楽しませて頂いたわ。
そして続編決定おめでとう。
1クール分の新作を作るだけのシナリオはないだろうから劇場版かな?
楽しみです。
絶賛なのは感情の無い子が感情を得ていくという成長、
そして表情の変化を表現できるだけの作画ってところ。
男声声優たちのおじさんボイスも良いですね。
好きな回はいくつかあるんですけど、1番は5話かな。
王女の手紙の代筆をする回なんですが、綺麗な文面ではなく、
王女と王子が本音で恋文を交わし合うのが好き。
続いて10話、これは泣ける話。
もうこれ以上手紙読み上げないでって思いながら見てた。
ヴァイオレットちゃんも号泣やん。
そして最終回。
泣く時の目元、口元を良く描けるかが作品のどれだけ出来を左右するか、京アニはやり遂げてくれた。
そしてヴァイオレットが自分の意思を示せるように、ついに成熟した。
最終回で作品が綺麗に完成された。
これはお勧めの作品ですよ。
2018-04-04(水)
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研究室の顔合わせがありました。
今年は同学年4人や、飲みに行けるね。行こうね。行くよ。
内部生2人、外部生2人なので、飲みに行って打ち解けようって感じです。
飲み屋は仙台の学生御用達のあのお店。
餃子が安いのと曜日で寿司が安いあそこね。
研究室のことをざっくり話したり、学部時代の話を聞き出したり、
あとは趣味の話をした感じです。
今日のメンバーが2年後修了出来ることを祈る。
2018-04-03(火)
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大学院のガイダンスがあったので、もう新学期だわーって感じです。
新年度のカリキュラムを見て、これ無理だわって正直思いました。
私の大学はここ何年かかけて2学期制から4学期制へ変遷しているんだけど、
ちょうど大学院も新年度の講義から4学期制へ移行。
時間割表に昨年度と絡む隔年講義が2学期制で、新年度講義が4学期制で載ってる。
時間割組む上では厄介。
で、もう一つの問題は、「講義時間2コマ続けてにするわ」
大学の講義は1コマ90分なので、2コマ続ける講義って実質3時間なんよね…。
集中力持つ分けねーよ、馬鹿じゃないの、これ考えたやつ。
午前の講義に出ようと思ったら1限をパスできないし、つらい。
あとは、英語で開講される講義をどう乗り切るかも考えなきゃ。
2018-04-02(月)
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昨日でデレステP歴1年になりました。
まさかここまではまってしまうとは思っていなかった。
1年間の成長はこの画像ですかね。
mas譜面未フルコン曲は10曲まで減りました。
2年を迎えるまでには0にしたいですね。
取り敢えず、アーニャ担当としては直近がSEASONシリーズ。
いつも通り買わないとは思うんですが、借りはしますね。
で、SEASONに収録される桜の風がデレステ実装されるかどうかも注視。
桜の風が実装されなくても、しん劇11月EDで秋めいて歌ってるので、
こちらも年内実装が期待されてるよね。
これだけ仕事もらえてるので新曲は無理かなぁって感じです。
ところで、Nebula skyの実装はいつかな?
続いて、作品自体の予定としては週末の台湾LV。
LV参戦初めてです。
それから秋のドーム公演。
先行のCD、積みはしないけど、1枚ずつ買うだけ買いますね。
ところで、台湾LVは近くの映画館に行くんですけど、
運がいいのか席がほぼ真ん中(左右中心、前後中心ちょい後ろ)
純粋に映画見るんだったら音響的に一番いい席やろ…。
初LV楽しみです。