2019-07-30(火)
全体公開
心がズタボロになった就職活動。
数十社落ちても就活を続けられる人、才能だと思うわ。
先週、某社の筆記試験を受けて散々だったんですが、
なんとか書類&筆記の選考を通過しました。
他の受験者のレベルが低すぎて、私の悪いでも合格点レベルだったか、
それとも試験関係なしに学歴で筆記がパスになったか…。
(筆記の成績が本当の実力なら私の大学に到底入れないので)
というわけでまた来週面接に行ってきます。
それほど遠くはないんですけど、交通の便の影響で、
始発で出ても面接時間(午前)に5分間に合わない。
面接があと少し遅ければって思いますが、変えてもらうのは忍びないので
仕方なく前日に近くに泊まろうと考えている。
なお、聖地巡礼ができるなんて1mmも考えていない。
2019-07-29(月)
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※この記事は9/9に記載しております。
私の日々の生活の中での慢性的な問題…
―レコーダー内のアニメが容量いっぱい過ぎる―
見たいなぁと思っているのですが、1クール貯めてしまうと、
見る時間が無いとか言って放置してしまう。
結果、レコーダーみ見視聴のアニメがたまり続けている。
で、7月の末くらいから、
毎日録り貯めを4本ずつ消化していけば9月末には大夫減らせると考えた。
そして日記を書いている9月だが、全然実践できていない。
9月現在
夏アニメ:2作
秋アニメ:5作
冬アニメ:5作
春アニメ:5作
夏アニメ:9作+視聴中14作
例えば、Abemaみたいに平日4話ずつ見ていけば、
2か月くらいで前クールまでのを見切ることができるだろう。
7月からできていれば、9月末に古いクール見終わってたはずなんです。
このままでは夏分を含めて秋クール末までかかりそうだ。
2019-07-28(日)
全体公開
アニメ版ジョジョ5部、ついに完結。
最終回は2話続けてのスペシャルだったんですが、
正直スペシャルにするほどの内容だったのか、疑問はあります。
物語のラスボス自体は、前の話でけりが付いているので。
5部の最初と最後を結ぶ、そんな話を書き加えた最終回だったと思います。
最初はギャングに潜り込むところから始まり、
続いてボスの娘の護衛任務、
ボスの正体を掴む戦い、ボスとの最終決戦。
筋書としては非常に分かりやすかったと思いますし、
それぞれのところで現れる敵の能力が豊かでこれが面白い。
ジョジョってめっちゃ説明口調で話したり、謎ポーズとったり、
色々と独特な世界観を醸し出している作品ですが、
やっぱりバトルに関しては正面から敵を倒すあたり王道で好きですね。
2019-07-27(土)
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京アニ放火、本日入院中の方が一人亡くなり死者35名に。
原画のデータサーバはコンクリートの部屋内で無事だったらしいけど、
失われた人材は還ってこないこと、本当に悲しいです。
京アニと言えば、クオリティの高さで有名ですが、
より具体的に言うなら、演技を丁寧に描くところが凄い。
わたし的には、泣く演技で原画や制作の質が分かると思っています。
京アニ制作の作品で出てきた泣きシーンだと、
けいおんで、先輩の卒業で思わず流すあずにゃんの涙や、
ユーフォで、「上手くなりたい」を連呼しながら走るシーンなど思い出します。
そんな中でも私が一番推したいシーンは、
CLANNADの18話、自分の恋は叶わないと悟って杏と椋が泣くシーン。
杏の目が左右に動くところ、この原画マンにしかできない演技だと思う。
この話の作監だった池田晶子さん、未だ正確な安否は不明。(噂では生存)
ゆる募
皆さんの好きなアニメの泣きシーンは?
えっ三十五人、令和最悪な凶悪な事件かー
『天気の子』のなかで主人公が「あの人に!会いたいんだっ!」って言ってたところが鳥肌で感動だった
やっぱし『ミュウツーの逆襲』で冒頭のアイツーとの最期の対話で子供ミュウツーが泣くシーン&後半の倒れたサトシに駆け寄り涙を流すピカチュウだなぁ
@gotosho
天気の子かぁ、映画館行く予定ないけど気になるな。
@0213otojapan1123
冒頭の「悲しみで涙を流すのは人間だけだって」が名セリフ過ぎる。
石化したサトシに駆け寄るピカチュウは涙腺崩壊する
2019-07-26(金)
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昨年放送されたアニメ、バナナフィッシュを今更ながら視聴。
ノイタミナ枠全24話、原作は1985年~94年に別冊少女コミックで連載。
スラム街でゴロツキをまとめるアッシュと、
日本育ちで犯罪とは無縁に生きてきた英二の2人を軸に、
「バナナフィッシュ」の謎とマフィアに挑む作品。
主な登場人物がギャングどもなので、銃撃戦は多め。
話数が多いですが、この話の銃撃戦良いなってのは時々ある。
アッシュの愛情を求めたいけど、英二を危険な目に合わせたくないって感情、
英二のアッシュに人殺しをしてほしくないって感情がよく表れてたかな。
まぁその英二のせいでアッシュは何度も迷惑被るが…。
後半は銃も全然使えない英二が銃を使ってたのは意外。
こういう作品って最後までギャングと一般人って線を引いて、
一般人には人に危害を加えさせないように描くものだと思ってたから。
しかし、アッシュのために引き金を引いたのは、なかなか。
最終回、賛否両論あるようですが、私は好きですね。
アッシュが苦悩から解放されたと思います。
司書の良い夢見ているのねってところにそれが表れていると感じます。
物語が進むにつれてアッシュが英二に徐々に心を許していて、
その表現としてお兄さんと呼び合ったり、時々抱き合ったりしていて、
それがBLだとか言われていたみたいですけど、
綺麗なBLだからセーフだと思います。
薔薇はちょっと......せめて百合←←←