青鬼 東方 小説 part7
2014-02-07(金)
全体公開
遅れてすみません!!
やって行きたいと思います!!
あらすじ
妖夢ってもうちょいマトモだったような?
=カッ=
新しいシステム!
SAN値チェック!!
理由…SAN値にハマった。
以上。
やって行こう!
霊夢…100→99、成功
魔理沙…100→98、成功
チルノ…100→94、失敗
妖夢…100→90、失敗
拓海…100→100、成功
チルノ…一時的に休養が必要。(本能的にしていた。)
妖夢…思考が一時的に混乱する。←タケシ!?
はい、ノリです。ノリ。
てきとーです。はい。
気にせず本編へGO!!
~一階東通路~
・食堂
チルノ「……うん?」
ひんやりとした冷たい風でチルノは目を覚ました。
チ「……あたいは、一体?」
どうやらここは食堂の北側にあった部屋らしい。
チ「……ほとんど覚えてない。どうしよう…。」
チ「もう一度、休もう……。」
疲れた、今度は、だれかきてくれますように……。
~一階西通路~
・洗面所
妖夢(……私は、)
妖(私はなんて…最低なんだろう……。)
自分の身がかわいいからって見捨てるなんて……凄く最低だみょん。
バタンッ!
妖(!?)
?「……。」
トン、トン。
妖(ーーーーーッッ!!)
トン、トン。
トン、トン。
トン、トン、トトン、トン。
妖「何故遊ぶ!?」
あ……。
終わった……(遠い目)
カチャッ。
だが、そこには……。
?「なによ、妖夢じゃない。」
妖「……へ?」
反射的に閉じていた目をゆっくりと開く。
そこにはーーー
妖「霊夢……さん?」
霊「……今更?」
妖「……うぅ、ヒック。」
霊「え!?ちょ!?私何かした!?」
part3辺りでやっていたが覚えてない模様。
~五分後~
霊「落ち着いたわね?」
妖「はい。」
霊「まあ、とりあえず探索しましょう。拓海や魔理沙、チルノと合流しないといけないし。」
妖「はい!行きましょう!!」
霊「いきなり元気になったわね……。まあ、良いけど。」
~二階~
拓海「……とりあえず手に入れた物を整理するか。」
魔理沙「そうだな。」
・子供部屋の鍵
・バール
以上。
魔「ここにはこれ以上なさそうだし、下行こうぜ。」
拓「……。」
魔「?どうし」
嘘だろ……おい。
目の前ーーー一階に続く階段の前にアイツは佇んでいた。
自分の体温が下がっていくのを感じる。
拓「……逃げるぞ。」
魔「コクリ」
魔理沙が頷いたのを合図に拓海と魔理沙は三階へ逃げて行った……。
~三階~
タッタッタッ。
拓海達が走る音が静かな廊下に響く。
ドスドスドス。
アイツの歩く音が静かな廊下に不気味に響く。
バタンッ!
拓「!魔理沙!」
魔「わかった!!」
高速で扉を閉める。
そしてーーー
カチャ、カチャン。
拓(少し狭いか?)
魔(シーーーッ静かに!)
……
バタンッ!
拓&魔(……。)
バタンッ!
ドスドスドス
カチャ、カチャン。
拓「ふう、危ないところだったな。」
魔「本当、死ぬかと思ったぜ……。」
拓「じゃあ、一階に行くか。」
魔「そうだな。」
アトガキ
遅くなってしまい、すみません!!
だから、今回は少し多めに書きました!!
やー。意外と難しいものですねぇ~。
その上時間が無い!
あ~、受験生よりは十倍マシだけど、卒業生も大変ですね。
まあ、三月二十日辺りに卒業なので、それ以降になったら、書くのも早くなるかもしれないので気長にお待ちください。m(_ _)m
では、皆さん!
次回も!
ゆ
っ
く
り
し
て
い
っ
て
ね
!!
ではでは~(^∀^)/
ノシ